悪魔型MMS ストラーフ
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パーツ構成。
脚部はフトモモから下を取り外して差し替えです。
後は基本的に3,5mmジョイント接続。
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シュラム・リボルビンググレネードランチャー&モデルPHCハンドガン・ヴズルイフ
グレネードランチャーのフォアグリップは可動します。
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フルストゥ・グフロートゥ&フルストゥ・クレイン(ロボ腕)
アングルブレード(素体腕)
ロボ腕の肩は前後回転のみで左右に開くことは出来ませんが、
背中のフレーム基部は左右に開くので、かなり大きなポーズも可能。
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全ての腕をバラバラに動かすと、意外とかっこいいポーズが決まり辛く、ポーズ付けの難易度が上がりますので、
素体に動きをトレースさせたほうがバランスよくてしっくり来るかも。
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ロボ腕のロール軸り径は素体に合わせてありますので、交換が可能。
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アムドライバーの拡張武器セットと。
テーマはアサルトタイプ。
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色的にもしっくり来ますね。この方向性での拡張はありかと。
島田フミカネ氏のパッケージイラストを再現。
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以上。
不満点としては、
素体
手首の交換がし辛い。
スペーサーの予備が欲しい。
表情のバリエーションが欲しい。
武装
本体側には凹ジョイントしかないので、自由度がいまひとつ。 凸凹変換ジョイントを付属させて欲しい。
手持ち武器を取り付けるためのホルスター状の物があればうれしい。
こんな感じです。不満というよりは要望ですね。こうすればもっと遊べるのにっていうポイントです。
なので、ほとんど不満はありません。
新シリーズの玩具としてはすこぶる上出来。
これの写真を撮った人ならわかると思いますが、
撮ろうと思えば、いくらでも、いつまででも写真撮れるんですよ。
逆に言えば終わりが全く見えない。
実際、個人的には過去最長の撮影時間を要してしまいました。(足掛け3日)
泣く泣く没にした写真も多数。
こんなに一つの玩具で長時間遊んだのは久しぶり。という事が、このアイテムの凄さを物語っているのかな。